Panflet EU Lit-1

ヨーロッパ文芸フェスティバル」、好評だった去年に続き、今年も開催!
ヨーロッパから招かれた多くの作家や翻訳者が日本の識者と共に朗読やレクチャー、対談、パネルディスカッションに参加。さまざまなイベントを通じて注目のヨーロッパ人作家や作品を紹介します。
第1日目の11月23日、ポルトガル人作家のリカルド・アドルフォは「日本に住む、日本を書く」に登壇。
「ヨーロッパ出身作家の目には、日本はどのように映るのでしょうか。東京在住のリカルド・アドルフォや京都在住のラウリ・キツニック、2014年にアーティスト・イン・レジデンスとして京都に滞在経験のあるアン・コッテン、歴史学者であると同時に、江戸時代初期の出島を舞台にした小説やオランダ東インド会社職員が鎖国時代の日本での体験を語る小説も手がけているペーター・J・リートベルゲンに、日本が彼らの執筆活動に与える影響について伺います」(文芸フェスHPより)

https://eulitfest.jp/day1-1-1-3/?fbclid=IwAR2lnzrufzodrVfZ3V3wF6TdcmGaGk1BckP1qqp1EB-WZWXbUkDojwNSN_Y