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「投資活動用在留許可」対ポルトガル外国人投資家用査証特別制度

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「投資活動用在留許可」対ポルトガル外国人投資家用査証特別制度 ポルトガルでの経済活動を行う外国人投資家は「投資活動用在留許可 (ARI)」の取得が可能となります 投資家にとって「投資活動用在留許可」取得は以下の利点をもたらします。  -ポルトガル領に入るための在留ビザの免除  -他国に在住しながらのポルトガル国内での在留・労働  -シェンゲン協定加盟国域内での査証なしの移動  -家族呼び寄せ制度の活用 ポルトガルにおいて5年間経済活動に従事した外国人投資家には、永住権を取得する機会が与えられ、6年間従事した投資家にはポルトガル国籍の取得を選択する機会が与えられます。

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翻訳書・書籍への出版助成

カモンイス国際言語協力機構 (Camões, I.P.) は、外国で出版されるポルトガル語原書の翻訳書あるいはポルトガル語と文化をテーマとした書籍に対する出版助成を行っています。 2019年度の助成申請が開始しています。申し込みの締め切りは4月30日です。 詳細はこちらをご覧ください。 https://www.instituto-camoes.pt/activity/o-que-fazemos/cultura-portuguesa/cultura-e-desenvolvimento/apoios

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イザベル・カラード「やまのてオペラ2019」に出演

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2015年から毎年来日しているチェンバロ奏者のイザベル・カラードさんが「やまのてオペラ2019」に参加します。 4月20・21日「やまのて音楽祭2019」やまのてオペラ W.A.モーツァルト作曲 オペラ「見てくれの馬鹿娘」K.51(全3幕) 4月20日公演 https://www.facebook.com/events/350636338999071/ 4月21日公演 https://www.facebook.com/events/381885872374884/

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藤原 暢子写真展「北へ IV -ポルトガルの村祭 -」

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ケルトの流れを汲むという古い伝統を守るポルトガル北部の村祭りを藤原暢子さんが写真に収めました。普段は観光客もめったに訪れないような、小さな村々のお祭りです。 「今回は、たくさんのロスカを使って「Charolo(シャローロ)」というおみこしを作り上げる、Outeiro(オウテイロ)村の祭「Festa do São Gonçalo」を取り上げます。「準備から祭ははじまっているのだ」と、そう思わせる人々の表情をお伝えできたら幸いです。」 3月21日(木)~4月1日(月) 場所:フリースペース緑壱 (東京都墨田区緑1-8-3) https://www.facebook.com/events/245589796321713/  

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領事部受付時間のお知らせ

ポルトガル大使館領事部の受付は平日の 09:30 ~ 12:30 となります。 事前に電話・ファックス・メール等で予約を入れてからご来館ください。 電話(09:30~12:30) : 03‐5226‐0614 (領事部直通) ファックス: 03 -5226-0616 E-mail : consular@portugal.jp.net  

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Rafael WAVE

ポルトガルのダンサー・振付家のラファエル・アルヴァレス(ボディービルダーズカンパニー)が来日、TPAM(ティーパム、国際舞台芸術ミーティング in 横浜)に参加し作品を発表します。 日本人ダンサーの石川勇太と共同しながら、ポルトガル、フランス、そして日本で新作を演出し、葛飾北斎の代表的な絵である『神奈川沖浪裏』から着想をえた創作プロジェクトです。 距離のある波の上で by Rafael Alvarez | Co. BODYBUILDERS ラファエル アルヴァレス | ボディービルダーズカンパニー Japan Première ::: TPAM Fringe 2019 2.13 Wed 15:00 / 19:00 2.14 Thu 15:00 / 19:00 WAKABACHO WHARF, YOKOHAMA 若葉町ウォーフ https://www.tpam.or.jp/program/2019/?program=a-wave-from-a-distance

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アントニオ・カリーリョ(リコーダー)コンサート

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リコーダー奏者のアントニオ・カリーリョさんが O’Haras の招聘により来日、東京・名古屋・大阪でコンサートを開催します。 1月27日:「我ら、指使い。」 アントニオ・カリーリョ(リコーダー)、山下佐智子・小原道雄(チェンバロ)。大阪・桃谷駅 カフェ楽にて 2月2日: 「リスボンの歌姫」 アントニオ・カリーリョ(リコーダー)、小林史子(ソプラノ)、小原道雄(チェンバロ)。名古屋、アート空間スカーラにて 2月3日:「南蛮の風」 アントニオ・カリーリョ(リコーダー)、各務千草(箏・三味線)、小原道雄(チェンバロ) 東京・中野 Space 415 にて 2月6日:コンサート アントニオ・カリーリョ(リコーダー)、西垣林太郎(ギター)。東京 天童木工東京ショールームに手(主催 リチェルカーレ2018実行委員会) 2月7日:リコーダー入門ワークショップ 港区東麻布区民協働スペース(旧飯倉小学校)にて

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リカルド・アドルフォ ヨーロッパ文芸フェスティバル

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11月23・24日に「第2回ヨーロッパ文芸フェスティバル」が開催され、両日ともたいへん賑わいました。 ポルトガルからは、東京に在住の作家、リカルド・アドルフォさんが23日に登壇、「日本に住む、日本を書く」というテーマで自作の朗読と経験談を軽妙にお話しくださり、会場は笑いで包まれました。 当日、ご来場いただいた方々にはリカルドさんの著書 ”Tóquio vive longe da Terra” から抜粋された一部の英訳と和訳が配られましたが、リカルドさんにご承諾いただき、特別にこちらでも公開いたします。 ポルトガル語の原作は、日本ではこちらから電子書籍で購入できます。https://www.amazon.co.jp/Tóquio-vive-longe-Terra-Portuguese-ebook/dp/B07D42NQ2K 『Tóquio vive longe da Terra』抄訳・日本語:Ricardo Adolfo Traducao JP 英訳:Tokyo_Lives_Far_From_Earth_Eng   (リカルド・アドルフォさん写真 © Akiko Isobe)  

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第2回ヨーロッパ文芸フェスティバル

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「ヨーロッパ文芸フェスティバル」、好評だった去年に続き、今年も開催! ヨーロッパから招かれた多くの作家や翻訳者が日本の識者と共に朗読やレクチャー、対談、パネルディスカッションに参加。さまざまなイベントを通じて注目のヨーロッパ人作家や作品を紹介します。 第1日目の11月23日、ポルトガル人作家のリカルド・アドルフォは「日本に住む、日本を書く」に登壇。 「ヨーロッパ出身作家の目には、日本はどのように映るのでしょうか。東京在住のリカルド・アドルフォや京都在住のラウリ・キツニック、2014年にアーティスト・イン・レジデンスとして京都に滞在経験のあるアン・コッテン、歴史学者であると同時に、江戸時代初期の出島を舞台にした小説やオランダ東インド会社職員が鎖国時代の日本での体験を語る小説も手がけているペーター・J・リートベルゲンに、日本が彼らの執筆活動に与える影響について伺います」(文芸フェスHPより) https://eulitfest.jp/day1-1-1-3/?fbclid=IwAR2lnzrufzodrVfZ3V3wF6TdcmGaGk1BckP1qqp1EB-WZWXbUkDojwNSN_Y

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