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「投資活動用在留許可」対ポルトガル外国人投資家用査証特別制度

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「投資活動用在留許可」対ポルトガル外国人投資家用査証特別制度 ポルトガルでの経済活動を行う外国人投資家は「投資活動用在留許可 (ARI)」の取得が可能となります 投資家にとって「投資活動用在留許可」取得は以下の利点をもたらします。  -ポルトガル領に入るための在留ビザの免除  -他国に在住しながらのポルトガル国内での在留・労働  -シェンゲン協定加盟国域内での査証なしの移動  -家族呼び寄せ制度の活用 ポルトガルにおいて5年間経済活動に従事した外国人投資家には、永住権を取得する機会が与えられ、6年間従事した投資家にはポルトガル国籍の取得を選択する機会が与えられます。

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山林火災犠牲者のための弔問記帳

このたびのポルトガルにおける大規模山林火災の犠牲者のための弔問記帳を当大使館にて以下の通り行います。 場所:ポルトガル大使館(東京都千代田区麹町3-10-3 神浦麹町ビル4F) 日時:2017年6月20日・21日 10時~12時、14時~16時 なお、ポルトガル国内において以下の銀行および赤十字社にて義援金口座が開設されました。 Caixa Geral de Depósitos 銀行: CONTA SOLIDÁRIA CAIXA IBAN: PT50 0035 0001 00100000 330 42 Cruz Vermelha Portuguesa ポルトガル赤十字社: http://www.cruzvermelha.pt/ultimas-noticias/2566-2017-06-18-12-21-48.html

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映画『AMA-SAN』特別上映会

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ポルトガルのクラウディア・ヴァレジャン監督による映画「AMA-SAN」の特別試写会が志摩市で27日に行われます。 作品は海女漁が盛んな志摩市の海女を密着取材した長編ドキュメンタリー。昨年のポルトガルにおける最大のドキュメンタリー映画祭 DocLisboa で最優秀賞のほか、国内外の様々な映画祭で受賞している作品です。27日当日は、来日する監督、出演した海女を交えたトークセッションも行われる予定。 「クラウディア・バレジャンさん(37)が監督した初の長編。海女に触れた詩に出合って、海女に強くひかれたクラウディアさんは、2014年5月に志摩市を訪れた。市内で最も多くの海女が漁を営む和具地区に泊まり、三橋まゆみさん(68)、小磯松美さん(76)、柴原真澄美さん(41)の3人の海女を主人公にした、ドキュメンタリー映画の撮影を始めた。 撮影は40日間にも及んだ。黒いウエットスーツを着込んで漁をする姿や、家族とのだんらん、大漁祈願や無事を祈る海女独特の信仰心や風習などをカメラに収めた。後継者不足で存続の危機に直面する現状にも焦点を当てた内容だ。母国で編集作業をし、2時間近い大作に仕上げた。 昨年の第51回カルロビバリ国際映画祭(チェコ)のドキュメンタリー・コンペティション部門で、スペシャルメンション(特別表彰)を授与されるなど、各種映画祭で高い評価を受けた。 里海を創る海女の会顧問を務める三橋さんは「見慣れた海女のいる風景が、外国人の目にどう映り描かれているのか、とても興味深い。撮影に打ち込んでいたクラウディアと早く会いたい」と心待ちにしている。 試写会は市と海女振興協議会の主催、ポルトガル大使館の後援で開かれる。上映後、海の博物館の石原義剛館長の司会で、クラウディアさん、三橋さん、塚本明・三重大教授、竹内千尋市長が海女について語り合う。入場無料。問い合わせは志摩市観光商工課(0599・44・0005)」(下記リンク記事より抜粋) https://news.goo.ne.jp/…/mainichi_region-20170501ddlk240401… 志摩市イベント情報ページ http://www.satoumi-shima.jp/event/information/ama-san.html 映画については次のリンクをご参照ください。 http://claudiavarejao.com/ama-san

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ケイコ・ボルジェソン、アンドレ・マイア ジャズコンサート

  日本のジャズピアニスト、ケイコ・ボルジェソンさんがポルトガルの歌手アンドレ・マイアさんをスペシャル・ゲストに招き、渋谷のJZ Brat (東京都渋谷区桜丘町26-1、セルリアンタワー東急ホテル2F) にてライブを開催します。 第1部は 13:30 オープン、15:00‐16:30 第2部は 18:00 オープン、19:30 – 21:00 お問合せ・予約は 03-5728-0168 まで。 詳細はこちらをご参照ください。http://keikoborjeson.com/  

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クラボでコラボ ~2台チェンバロの音遊び~

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ポルトガル、ドイツ、日本などで積極的に音楽活動を行っているチェンバロ奏者の小原道雄さんが、ポルトガルから同じくチェンバロ奏者のイザベル・カラードさんを招いて4月10日(月)に大阪のノワ・アコルデ音楽アートサロンにてコンサートを行います。 詳細はこちらをご覧ください。https://www.facebook.com/events/1280843458618239/

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アントニオ・ザンブージョ来日公演

Antonio Zambujo, musico, Lisboa
05-11-2014
fotografia: Marisa Cardoso

新世代のファドを代表するアントニオ・ザンブージョが待望の再来日! 兵庫県立芸術文化センター(7月6日) http://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_p…/ConcertDetail.aspx… グランシップ(静岡)(7月7日) http://www.granship.or.jp/event/detail/1728 ジャズ・ワールドビート2017(7月8日) http://plankton.co.jp/jazz2017/ 武蔵野市民文化会館小ホール (7月10日) http://www.musashino-culture.or.jp/eventinfo/…/post-652.html

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ファド公演「道 Caminho」津森久美子 セルジオ・コスタ

Kumico Sergio

ファド歌手の津森久美子さんが、ポルトガルからセルジオ・コスタ氏(ポルトガル・ギター)を迎えて6月に大阪・愛知・東京にてツアーを行います。 6月2日(金)~10日(土) 津森久美子(Vo) セルジオ・コスタ(Pg) 水谷和大(G) 上川保(Pg 6/3-4のみ) ヤノフトシ(Pg 6/3のみ) 6月2日(金)大阪・阿波座「アンドリーニャ」 6月3日(土)大阪・中崎町「Tina Lente」 6月4日(日)大阪・池田「テアトロ・ルセロ」 6月6日(火)愛知・日進「森の響」 6月8日(木)東京・武蔵小山「スクエア荏原」 6月10日(土)東京・四ツ谷「マヌエル四ツ谷」 http://office-flor.com/ 予約info@office-flor.com 主催:オフィス フロール 共催:ポルトガル大使館 後援:一般社団法人日本ポルトガル協会 大阪日本ポルトガル協会 協力:カーザ・ダ・アンドリーニャ Gallery & Cafe Tina Lente 森の響 マヌエル四ツ谷~Casa de Fado~

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ペドロ・メデイロス写真展「明‐暗 コインブラの幻影」

Pedro Medeiros, Claro-Escuro Visões de Coimbra

京都在住の写真家ペドロ・メデイロスの写真展「明‐暗 コインブラの幻影」が、京都市のカステラ・ド・パウロにて1月27日~2月8日に開催されます。 歴史ある学生街として知られるコインブラの街や遺産を独自の視点で切り取った写真展です。 「明‐暗 コインブラの幻影」 場所:カステラ・ド・パウロ 京都市上京区御前通り今小路上がる馬喰町897蔵A 時間:9:30~18:00(喫茶~17:00) 定休日 水曜日

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マリオ・ソアレス元大統領弔問記帳を受け付け

マリオ・ソアレス元大統領死去(1月7日)を悼み、ポルトガル国政府は1月9日~11日の3日間を服喪期間と決定しました。これに伴い、ポルトガル大使館にて弔問記帳を以下の日時に受け付けます。 1月10日 14時~16時 1月11日 10時~12時 および 14時~16時 場所: 東京都千代田区麴町3-10-3 4階

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第34回全日本学生ポルトガル語弁論大会

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11月26日に京都外国語大学において第34回「全日本学生ポルトガル弁論大会」が開催され、フランシスコ・シャヴィエル・エステヴェス ポルトガル大使およびイレーネ・パレーデス カモンイス国際言語協力機構理事が審査員として出席しました。 本大会にはカモンイス国際言語協力機構が協賛しており、上位2名は来年度のポルトガルの大学への奨学金が支給されます。  

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ロドリゲス通事賞の終了とポルトガル現代文学選集刊行のお知らせ

「ロドリゲス通事賞」は、元ポルトガル大使館翻訳官の故・緑川高廣氏の基金寄付により、16世紀に通事(通訳)として活躍したジョアォン・ロドリゲスにちなんで、1990年に設立されました。 1990年当初からしばらくは毎年、途中からは隔年ごとに、日本で出版されたポルトガル人作家の作品の邦訳本や、ポルトガルに関連する事柄をテーマとした作品を対象に、一般社団法人日本ポルトガル協会、大阪日本ポルトガル協会、東京外国語大学、上智大学、大阪大学、京都外国語大学のご協力のもと、受賞作品を選んできましたが、2016年10月21日に執り行われた第19回ロドリゲス通事賞授与式の際に、今回を最後としてロドリゲス通事賞の授与を終了することが伝えられました。 その理由は、創立から25年以上の歳月を経て、大きく変容した日本の文化的・社会的現況を鑑みて、創立時の目標に立ち返り、今後は、ポルトガル文学の普及に注力すべき時期が到来したと考えられることにあります。 今後は、黒澤直俊氏(東京外国語大学教授)の協力を得て、現代ポルトガル文学ひいては文化をより広範囲かつ長期的に伝えることにつながるポルトガル現代文学選集の刊行へと移行してまいります。出版は、現代企画室からされていく予定です。 詳細は、決定後にお知らせいたします。 豊かなポルトガル文学の一端をみなさまにご紹介することによって、より多くのポルトガル作家の邦訳が発刊されるきっかけとなること、また、文学を通してポルトガルと日本両国の相互文化理解がいっそう深まることを願っております。

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